縮毛矯正【ロングヘア】をかけるならココ

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縮毛矯正【ロングヘア】

 

 

 

縮毛矯正【ロングヘアー】

 

縮毛矯正をロングヘアーでかける時、一番大事な事はなるべく髪を傷ませないで縮毛矯正する事が重要です。

なんて言われてもどんな縮毛矯正をかけたらいいかわかりませんよね。

実はそこが一番難しい点なんです。

お店によってもスタイリストによってもどの程度のヘアのダメージまで矯正をかけれる。そして矯正をかけた後のお手入れ方法まで様々なんです。

縮毛矯正剤の中身は実は何処のサロンで使われているものも大差はほとんどありません。それを扱う美容師次第です。

ですから髪の事、癖に対しての知識力が大切なんです。

そんな美容師さんを探す為のただ1つの方法は髪がダメージすると癖がある髪は本来の癖以上に広がりやすく扱いが難しくなる事を熟知しているスタイリ

ストを捜す事です。そんな人を探すのは難しいなんて思っていませんか?実は簡単です。art-noiseに来る事です。

art-noiseでは髪のダメージによる広がりを詳しく調べオリジナルのシャンプーやトリートメントを開発し対処するくらいダメージには研究を施していま

す。癖とダメージケア特にロングヘアーでは切っても切れない間柄なんです。

実際に現在は沢山の種類の縮毛矯正剤や、やり方が存在します。流行ものみたいな感じで新しい縮毛矯正が出れば淘汰されそれの繰り返しでこの20年間

でかなり進化してきた縮毛矯正の技術です。たぶんやり方としてはもう出し切っていて後はスタイリストの扱い方次第なんです。

ロングヘアーにかけた縮毛矯正はもの凄ーくもちます。レイヤー入れすぎなければですが・・・・

1度かけた部分はほぼ元の癖のうねりは出てきません。髪のボリュウムの原因はダメージです。根元から伸びた部分のうねりだけを再縮毛矯正で伸ばせば

いいだけです。最低でも三ヶ月はかけなくても済むと思って頂いて間違いはありません。

ではどんなお手入れをしたらいいいかご紹介致します。

髪をダメージから守るという事は今以上傷ませない、今以上になればいい訳です。ダメージの原因がわかればそのケアの仕方は簡単です。

そもそも髪は何故傷むか? 髪の内部から髪に必要なものが出てしまうからなんです。逆に同じものを髪に入れ直してあげればバージンヘアーにはほど遠

いといえども、水分補給鵜を補ったり艶感を出したり髪本来の弾力を蘇らしたりする事はある程度までなら実現出来ます。

ではどうしたらいいの? 一番その髪の内部の栄養を外に出す原因が毎日のシャンプーです。ですからその内部の栄養を外に出さないシャンンプーに変え

髪の内部に出来るだけ多くのその栄養素を貯めてくれるトリートメントをしたらいいだけです。

そんなシャンプーとトリートメントなんてあるんですか?

実はあるんです。  それはart-noiseオリジナルのSHAシャンプー&トリートメントです。  その理由は・・・・ まず使ってみてください。

わかると思います。まずそれを肌身で感じてください。使い始めて3週間で結果が全く出なければSHAの代金をお返しいたします。

そして 近々、SHAのページにてSHAの髪のダメージ回復のサイクルを詳しーーくお知らせ致します。ご期待くださいませ。

 

 

 

 


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